2012年5月22日 (火)

武神流

日曜日、玩具さんと一日遊び倒してきました。

昼間はお互い楽器を担いでスタジオ入り。何も決めずにいきなり3時間というテンション任せの大博打だったのですが、あっという間の3時間でした。バンドとしてやりたいですね、っていう話になって、「やる」って事以外は何も決まっていませんが、関東にお住まいのガイ使いの方は要注目のバンドですね。

スタジオ後佐野ゲパニにてきさらんドラゴンという佐野の2大道着をお招きして対戦。お二人には無理言って来て頂き、大変感謝!お礼はBPにてお支払いしましたが。
リュウ戦の考えは以前と変わらず。とにかくひとつひとつの動きを慎重にして、まずは99秒生き残るのを目標に。ケン戦は、またUC選択から悩み始めました。普通に考えれば1なんですが、ドラゴンケン相手だと、発動する機会が皆無でした。玩具さんは何度か当ててるのを見ましたが、それも昇竜スカに生UCという形だったので、それなら(難易度は度外視して)UC2でもかわらんかな、と。
ちなみに、UC2にして、EX急停止を中距離くらいで置いて、6中KにUCを狙うというファンキーな立ち回りを実践しようとしましたが難しいです。狙い通り6中Kとはいかなかったけど、波動を取って一回決めました。ここからはじまる立ち回りの読み合いを追求していくのも面白いかもしれません、確実に色物扱いは免れませんが。

しばらくして古河に移動。ここでようやく玩具さんと少し対戦、そして玩具さんの動きをきちんと見れました。対戦はまあ、同キャラですし…勝つには勝ちましたが、同キャラやるとこのキャラの粗がよく見えて困ります。遠中Kクソ強いけど刺し返しやり易すぎ、やっぱ誰がなんと言おうとスラは必要でしょ。スラはうちつつモラルを守る、ギャップ萌えを目指します。

あと、玩具さんは対空回転イズナが上手かった。自分はほとんど狙わないので、真似したいポイントのひとつ。あと中ホウザンの弾抜け。これはちゃんと練習しないとダメだわ。噂に聞いていた我慢強さも唸ったけど、ここは自分の良さをスポイルする可能性があるので部分的に取り入れたいと思う。


今週は予選もあるし、2週間滞在してた妹家族もミラノ帰るし、気兼ねなくトレモに篭ってやる!

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2012年5月18日 (金)

血のバレンタイン

マイブラ来日の告知。来年2月らしい。で、先行予約の抽選が今月末から。いくらなんでも早すぎね?と思うのですが、まあとりあえず応募するしかないよなあ…
よく一緒にライブ行く人たちは誘おうと思いますが、平日なのでどうかな?僕の価値観からすると生マイブラと仕事を一日休むこととでは、優先順位なんか考えるまでもないんだけどね。そこはそれぞれの価値観だとは思うけど。

日程の組み方を見ると土日の追加公演はありそうにも思えるけど、そこに期待しすぎて機会を逃すのは馬鹿だよねえ…。

生のホロコーストセクション、見てみたいものです。

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2012年5月13日 (日)

ランバト4 闘劇に向けて

今日のランバトは荒れたねー、ポイントTOP2のわいけーきさらんが揃って一回戦敗退。逆に言うとそれだけレベルが洗練されてきてるってことでもあるね。

そんな中、まあ正直クジ運もあって今回は優勝できました。対戦キャラが剛拳→ベガ→ユン→ベガ、ということでガイ的にはまあまあ当たりくじといっていいかと。有利とかではなくて、全体的には比較的マシな対戦が出来る相手という意味で。
あとは前述したようにわいけーきさらんをはじめ、当たりたくなかった人がそのマシな人々に負けたことも勝因。偶然にもポイント上位を避け続けた結果、取得ポイントは準優勝のスノーさんよりも低いのだけれど。

ま、これでだいぶ順位が混沌としてきましたね。一位19pt、二位15pt、三位が同立14pt、次回は3オン形式だそうで、この順位争いを面白くするためにはどういう風にやったらいいだろう?やっぱランダムかな。


あと、昨年の闘劇覇者のおじさんがはじめて佐野に来てくれました。ヤンにはなんとか勝てたけど、おじアベルやばいなあ…前蹴りカウンター確認屈大Pとか他に出来る人いんのかよ?アベル対策はほんと全然出来てない自覚あるし、ちょっときっちりやらないと…闘劇予選もはじまるし。


ということで、闘劇予選。このあたりは今月末くらいからはじまるのですが、今回はわいけーきさらんドゥミで出ることになりました。チームメイトが強すぎてなんだか申し訳ない感じです。僕も精一杯荒らそうと思います。

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2012年5月 7日 (月)

少しの検証とたくさんの妄想

ザンギのVSガイのガー不って画面端ロングキック→ボディでいいのかな?

この状況でザンギ側が取るべき択がどういうものがあるかを知らないんで、以下が完全に無益な妄想かもしれないということを念頭においてください。

まず、このガー不はニュートラルではあたらないということが前提。ここでザンギがとりそうな択といえば、

1.ガー不ボディ(スクリューかアトミック仕込み)

2.ガー不ボディ(EXバニ出し切り)

3.空J投げ

この辺で択にしてくるんじゃないかと思うんですがどうでしょう?これならなんとかニュートラルとEXハヤガケで50パーで回避できそうな気がしますが、どうも1と2は両立してくる輩がいそうなので(スクリュー仕込みでアーマー確認バニとか)それには安定して負けてしまいます、ニュートラルからビタで投げが入れられれば、とも思いましたがあんま現実的ではないかな。
で、色々試してみたんですが、バクステがなかなか良さそうでした。1と3を回避して、2のときはバニだけくらうことになります。で、2のときはニュートラルで回避できるということで、ガイ側が取る選択肢はこの2つのどちらかでいいんじゃないかなーというのが結論です。
まあ不利な択というのには変わりませんが、今更ザンギ戦で不利ネタが増えたからといって大勢に影響はないかと。まずこの状況が滅多に無さそうだし。

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2012年5月 6日 (日)

5.4 Virgin Babylon Night@渋谷WWW

まずは全体的な感想。箱の音響がいいのか、PAが優秀なのか、とにかく音に関する不満は一切なかった。あらゆる音域が気持ちよく響いてた。たいていは、ギターの音がなんかなーとか、サックスがちょっと、とかあるのに。
あとはイベント進行。5組出演の大きなイベントなのに、かなり正確なオンタイム進行。WEG以外は30分と転換15分、WEGは60分という設定だと思うんだけど、僕の時計で開演が17時30分、終演が21時33分。これはほんとに凄い。最近はゲームの大会なんかでグダグダな進行も結構見てるので、主催者側のこの意識の高さは素直に感動もの。

個々に少し感想

Joseph Nothing Orchestra

終始ハイパーな楽曲を繰り出し、オープニングの役割を全うした。上手にいた宇宙人は、電気グルーヴでいうところのピエール瀧みたいな役割という認識でいいのだろうか?

Kashiwa Daisuke & 勝井祐二

非常にスペシャルなコラボが見れました。柏大輔氏は初見だったのですが他の感想を見るとどうやら曲もスペシャルな選曲だったみたい。CDは最新作しか持ってないのですが、全然違う印象でしたね。他のも買ってみよう。VJも素晴らしかった、ベストアクトに挙げる人が多いのも納得。

about tess

こういう骨太なバンドが真ん中に出てくるとイベントが締まるね。かなり盛りだくさんな内容に思えたけど、終わってみると30分。30分という時間の可能性を感じた。

Go-qualia

映像と音楽のシンクロ、という意味でいうとこの日一番だったと思う。後半の曲が特に素晴らしかった、CD買うわ。

world's end girlfriend & POLTERGEIST emsemble

さらにfeat.湯川潮音、まで入れないとこの日のWEGのステージは語れない。とにかく必殺技連打、みたいなステ-ジ。後半4曲連打はとんでもなかった。scorpius circus はいままで聞いた中でベスト。そしてラストの「深夜高速」カバー。湯川潮音というシンガーの凄さが際立った選曲。叫ぶような祈るようなそんな歌。
去年のワンマンで「we are the massacre」をラストに演奏したバンドが、この日「生きていて良かった、そんな夜を探してる」と歌うこの曲をラストに選んだことがなんだか感慨深いものがあるが、考えすぎだろうか?
やっぱ個人的にはblackhole~よりこっちのほうが好きだな。


もうね、素晴らしいイベントでした。箱のコインロッカーの位置がおかしいこと以外なにひとつ文句ないです。第二回を楽しみにしてます。

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2012年5月 3日 (木)

ランバト3 GW

ランバト3回目は一回戦負け。特に言うこと無いです。とりあえずきさらんが勝ってくれたのでわいけーさんの独走には待ったがかかりました。


で、連休なんですが今日これから桶川に遠足にいきます。の前にちょっと、と家庭用をやったら遠足前にwaoさんに心を折られかけました。立ち回りがしっかりしてる人の奇襲はマジで見えん。鬼はなんだったらガイ微有利とかあんじゃね?って思ってたけどこのままじゃダメだ、もっとガチガチに対策しなきゃ。

昨日調べたことのメモ
サガットとキャミィで調べ。他にも調べてみないと。

画面端ホウザンEX旋風〆から、垂直いれっぱ大Pで受身に詐欺。

受身とらない場合、前J中Kでアパカ出ない、スパイクは出たけどガード出来た。
もう一回垂直空Jで、投げ届かず昇竜ガード。一回目の垂直を肘か回転イズナで硬直減らすと二回目の垂直着地小足が相手の最速屈グラに勝ち。

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2012年4月27日 (金)

VSリュウ 01

たぶん対策の方向性としては完成形に近い、と思う。

何も考えないと波動と昇竜だけで死ぬので、しっかり考える。逆に言うとこの2つさえどうにかなれば勝てるはず。

まず波動。普段は打てない間合いで実は打ち放題、ということをわかってないリュウが多いのでオンではけっこう楽させてもらってるんだけど、相手がガイをわかってくるとコレだけで辛い。俗に言う「ウメ波動」みたいな相手の意識の隙間に打つ危険波動が、ガイのジャンプの軌道の関係上、ただの安全波動でしかない。ということを理解したうえでじゃあどうするか?

1.下がる
2.上がる

しかないわな。1を選んだ場合、リュウの前Jが届かない位置まで下がる。で、そこで波動をかわしつつゲージ溜め。で、普段は安全波動の位置ですが、ココこそがガイ側の最大リターンが見込める場所なので、虎視眈々と飛びを狙ってもいい。ただ飛ぶときは大胆に。中途半端な肘が一番よくない。

2を選んだ場合。できれば波動にセビアタックが当たる位置まで出る。この間合いと、中足がギリすかる間合いを出入りしていくのが理想の動き。スラど先端当ての後の間合いと、そこからプラスマイナス半歩くらいが勝負の間合いになるかな。ここは大リターンが望めない上にひどくしんどい間合いだけど、うまくいけば牽制がちくちく当たって画面を押しつつダメージを蓄積していける。端に追い込んでこの間合いで戦えるのが理想形のひとつではある。


で、首尾よくリードを取ったら、あとは下がってガン逃げ。波動を避けつつゲージをためて、甘い波動にEX影すくいを刺していく。まあここはできるだけリスクを排除していったほうがいいかと。

まあクソゲーですね、基本つまらない。でもこれが正解だろうってのはドラゴンさんにも太鼓判おしてもらえたからね。正直、リュウに攻めて勝つなんていうのは、ガイ側の強さを問わず、リュウ側が対策不足ってことでいいと思います。きちんと波動と昇竜が打てる、これだけでリュウ戦はこうするしかないはず。

あ、中足に刺し返しとかはこの対戦では出来ないと7とかマジで付いちゃうんで、かなりハードル高くなるけどがんばりましょう。しかしなぜかリュウ戦のきつさってあんまり言及されないよね、人口多くてアベレージが低いからなのかなあ?

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2012年4月21日 (土)

VSさくら 02

KANさんとガチ。カードが使えなくなってからはじめて、終わったら8時くらいだったので延々3時間くらいノンストップでやってたことになる。
戦績は、控えてないから定かではないが5分をちょっと割るくらいかな?数字はどうかわからんけど、たぶんKANさんも内容的にはそんな風に感じてると思う。


しかしまあ高崎にはガイいないはずなのに以前よりずっとガイ対策が進んでたね。こちらはさくら戦ほとんどやってないから対策としては特に新しいものはなかったし、そういう意味ですごく置いて行かれてる感覚があった。高崎遠征もありかも、刺激受けられそう。

あとKANさんが凄かったのは、コンボ精度。春風コンボを何十回何百回くらったかわからないけど、完走できなかったのって5回あるかないか位だと思う。そりゃキャラ対を考える際に相手のコンボミスなんて考慮するもんじゃないけど、ここまでつながれるとやっぱり考えるべき点が違ってくるね。自分としては、肝心なとこで小足中Pの目押しを信じきれなくてコンボを妥協したりして落とした試合もけっこうあると思うので、今後の対戦ではそういうディティールにも拘っていきたい。

今日の対戦での課題

・細かい状況ごとのコンボチョイス

・対空意識

・押し引きのバランス


まあいつも言ってるやつだけど。あとは遠大Kにもうちょいリスク負わせないと厳しいな。

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2012年4月18日 (水)

UC2

>碧さん

まあ碧さんでよかったかなとも思いますけどね今回は。ただ、システム上0と2ではけっこう大きな違いなのでそこはどうにかならんかなーと思います。クジで0か2かっていくらなんでもシビアすぎんだろ…と。


家庭用でわいけーさんを発見したので突撃し、前回書いたUC2の試験運用。結論は、「全くなしというわけではないが有効活用は難しい」。

まず、意図として「中段に大リスクを負わせる」「甘いシックウに大リスクを負わせる」「抜けづらい連携に対しての切り札」という3点がありました。

ひとつめに関しては、ほとんど=風水対策のつもりだったのですが今回はあちらがUC2固定だったためあまり意識せず。間合いがシビアな技なのでそこまで気軽に打てるものでもないと考えると相当な修練を要するのではないかと思います。逆に言うと、たまにいる2固定の人は、このくらい出来ないと2にしてる意味はないかと。

ふたつめ。コレ自体には意味はあると思いますが、甘いシックウは来ず。Fそのものでいうと最低空でも確定するはずですがやはりネックは間合いの把握。

みっつめ。これが本命でした。中K→蹴り上げや、中足→弾など、あまりにも気軽に出せる割に強い連携に対してEX急停止から割っていくという考え方。これについては試合序盤でしっかり癖を見切る必要がありますね。ただ、読み切れればかなり面白い使い方だと思います。やりすぎると「ただやりたいだけじゃねえか」と思われるのが難点ですが。

対戦そのものの感想は、あまりにこの人とはやってるので、読み合いのフィールドがどっかおかしなとこに行っちゃったんではないかという印象。まあガイジュリ、という対戦の枠のなかでは相当高度なことが行われてると思いますが、たとえばリプレイ見て参考になるかっていうとちょい疑問。たぶんいちいち解説しないと伝わらないような人読みをお互い入れてるので。
弾ストック確認→EXハヤガケ→急停止(垂直J確認)→EX旋風とかちょっとどうかしてる。相手は相手でさらにそれを誘ってシックウで逃げたりとか。


あと、個人的メモ。ジュリ側がUC2選択のときは、UC1のときより弾ストックをしっかり確認して動くこと。

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2012年4月16日 (月)

ランバト2

土曜日はランバト2回目。

15人参加トーナメント方式で、ベスト8からポイント付与のため、1人は参加した時点で2pt確定。で、それが今やペルソナ勢の碧さんだったのは公平というべきかどうなのか…

僕はといえばとりあえず今回の目標というかノルマとしてベスト8以上を掲げてたのですが、一回戦でドラゴンフェイロンを引き当て涙目。
が、なんか色々上手いこといって一回戦は突破。まあこのままフェイロン続けられるなら一週間で詰まされるのは目に見えてるのでそしたら対戦拒否だな。ミス待ちしかすることないってのはストレス源だし大会などで当たったときのためにネタばらしはしたくない。

運よく一回戦を突破したもののそこで燃え尽きたのか、ブリーフバイソンに負け。いろいろ抜けてたなあ、中段への反撃とかなんでもよかったのによりによって中P選んで最速ミスってぶっぱヘッドもらうとか無いわー。


結果はわいけーさんの連覇。うーん、連覇だけは阻止したかったなあ…。次回は一回戦ドラゴン、2回戦きさらんとか当たってしまえ。
しかし自分の籤運の無さにも参った。勝ちあがったとしても、フェイロン→バイソン→ベガ→ジュリ、ってなんだそれ。持ってる人なら、ゴウケン→さくら→ダッドリーorルーファス→決勝とかなるだろ。まあ最低限ポイント確保できただけでも良しとするか…。

順位は荒れてくれたほうが面白いのでツワモノの参加を期待してます。あとジュリに勝てるキャラも。でも、フェイロンとか本田はガイも無理な感じだしなー、セスとかいいんじゃね?


野試合はわいけーさんと当たりまくってしまった。普段からけっこうやってるんだけどなあ。最初全然勝てなかったけど後半なんとかいけるようになってたのでまあいいかな、と。風水の処理が大事だねー。


恒例の閉店後の食事会もいつもとは違った面子で楽しかったです。そろそろココスは僕らになにかサービスしてくれてもいいんじゃないでしょうか。

ついでに、UCについて。ガイスレでちらっと見たから持論を書いておきます。

基本は1安定だと思います。やはり能動的に取りにいけるのとそうでないのはあまりに大きな差かと。そこをあえて2にするのは、相手の「主力技」を無力化できるときのみだと思いますね。詐欺飛び抑止とかいっても結局はそこで違う読み合い(技をだすかどうか)が発生するだけなので、極論をいえばUC1を突然パナすパナさないというのとさして違わないと思います。
いまのとこ自分は、アドン、ダンには2固定。フォルテは悩み中だけど2有力。バイソン、鬼あたりには決めかねてますが1かなあ…、結局セビキャンするしないの変な読み合いをしなきゃならなくなるので。逆にケンには2にしちゃって変な読み合いを強要するのもありかと思ってます。基本は安定を求めるので1ですが。
ジュリに2の可能性を考えてますが、どうなんかな…、うまくいくか今度やってみよう。

まあ、迷ったら1にしとけばいいと思います。

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