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2016年2月22日 (月)

ファン 技インプレッション

前回はファンの全体的な印象を述べましたが、今回はひとつひとつの技について。

立ち通常技
雑にくくってみましたが、全体的に単体性能としてはそれなりだが、歪みが足りない印象。立小Pはかなり重要。下への判定がもっとあれば、屈小Pは忘れてこれだけを擦る、といいたいが。
表裏択をかけられるとても希少な機会においては大Kが強い、そしてそれを印象づけてからの大Pもいい。が、長期戦でもない限り、そこまでの読みあいを仕掛けるのは難しい。
屈通常技
屈大P対空、屈中Kカウンター確認、お願い屈大Kあたり。実は屈小Kも長くて強い。ラス1発のお供に。お願い屈大Kは勿論CC狙い(願い)、いい距離で通ったら魅惑の両鞭打重ねからの表裏択。
ジャンプ攻撃
大Kが特徴的だが、そのぶん大雑把にめくりでも表でもいいよ的な飛びができないのがつらい。大P中K大Kあたりを使い分け。中Kはのぼり中段にも。
特殊技
3大P、未知数。伏せ、今のとこミカ戦の生命線。これをいかに正確に出せるかが勝敗を別けるといっても過言ではあるまい。
必殺技
二死球、玉その1。近めの弱玉から表裏択(っぽいやつ)はけっこう有り。
遠めで楽しく玉打ちしてくる相手に弐間脚キャンセルからコンボにいくことも可能。
両鞭打、玉その2、設置系。EX版がかなり強いのでCAに回したい気持ちをこらえて使っていきたい。これを気持ちよく設置できてるときはファンにとっていいリズム。
双頭蛇、突進。相手が黙るまではEXを適当に打つ。動いてもいいことないよと思わせて、玉1玉2を設置したい。
弐間脚、移動技。EX版をお願いで出して逃げに使ったり、設置からの表裏択に使ったり。623と馬鹿正直に入力するとちょいちょい化けるのでガチャ昇竜入力で。
Vシステム
Vスキル、判定のない毒玉。隙あらば出しとく、Vゲージはとにかく確保しておきたい。
Vリバーサル、おそらく今回の肝、突破口、希望、etc…だったらいいなあ。使い道は現在いろいろ試し中。一部のキャラにはかなり有効だったり必須だったりする。
Vトリガー、いまのところ忘れていい。CA溜まってたらお願い屈大K→発動→屈中P→弱双頭蛇→CAを狙ってみてもいい、かも。
CA、コンボ、削りに優れ、意外と反撃も貰いにくい。けどゲージをEXに回したい。
現状のキャラ相性の印象等はまた。

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